いくらパーツが安く、簡単に輸入できると言っても無用なトラブルは避けたいし元々がNAなので劇的なパワーアップは望めない。ということで手は「あまり」いれないこととし、耐久性を重視し、補機類でのチューニングを目指すこととした。そこで最初の最後と言うことで1.6ローラーロッカーを付けることにした。これはOHV得意のチューンである。ノーマルは1.5なのを1.6にすることによりハイカムを組んだのと同じ様な効果をもたせるもの。らしい。 LT−1の純正チューンドエンジンといえるLT−4にも使用してある。それもGMより買うと高いのだが、同じモノがCRANEから発売されている。よってCRANEのを使うことにした。装着後の感想は、こりゃすげーや、はえ〜〜 2000からのフケ上がりが全然違う。シフトアップ時にはASR効いてしまう。これならシビックに負けないような気がする (^_^;)問題はいつもお世話になっている某氏に5500以上回すのを続けるのならスプリング替えないとまずいと言われている事。。。。
