モニター

 BBSにも書いたが、この冬の間にALDLに接続することによって、エンジン及びセンサーの状態がチェックできるようにしたいと思い、夏から用意をしてきた。

 製品自体はすでに作ってあり、ソフトもある。あとは接続するだけだったのだが、問題はワタシがMacユーザーであり、PCは持っていないということが一番の問題だった。

必要条件は簡単に言えばPCで、RS232Cがあることなのだが、ノート型でないと持ち運びができないのでそれまた必要条件、しかしそんなものそのへんに落ちているわけないのである(汗)

しかーし、友人のトシちゃんがなんとVAIO PCG505Xを無期限で貸してくれるとのこと。ありがたいありがたい。ほんと、持つべき物はトシちゃん(違) それ以来坂城の方には足を向けて寝ておりませぬ m(_ _)m  

追加メモリとバッテリーは購入しました。

で、ハード的な問題は越えたのだが、なんと言ってもMacユーザーなσ(^^;;にはWindows自体が一番の難関でした。苦労したーーー、おかげさまでほぼ完璧にWinも使えるようになりました(爆)そして近間にいるいわゆる「パソコンに詳しい人」は信じてはならないと言うことがよーくわかってしまいました(;^_^A

 そして、現物はこれです。

そして気になるでしょうソフト(笑)はこんな感じ。

実際の作動状況はまたそのうちに。

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1月11日

信じらんねーーーー動かねーーーーぞぉーーーーーーーーーー(汗)

ハード的な問題か?? クルマ壊れなくて良かったくらいなもんだわ(T T)